特に日中のこと

パパリーマン支援専門家 梅田潤です。

パパリーマン的子どもとの接し方は

特に日中のことで、仕事時間以外は

それこそべったりと遊べばいいのです。

仕事中はというと

では、日中つまり仕事中はというと

仕事のスペースには

入れないほうが良いと考えています。

理想としては、子どもが遊んでいる横で

パソコンを開き、同じ空間で

仕事ができればいいのですが、

それではお互いに集中して仕事、

遊びができなくなります。

遊びも仕事と同様にしっかりと集中したほうが

良い遊びができます。

なので、できるだけ子どもとの接し方に

メリハリをつけるためにも同じ空間にいる時間を

持たないようにしましょう。

最後に

子どもととしては少しさみしいかもしれません。

近くに父親がいながら遊んでくれないのですから。

ですが、そこはきちんと説明をして

話してあげることで理解してくれます。

逆に、可哀相だからといって

中途半端にするのが一番いけません。

ですから逆に始める時間と終わる時間は

はっきりと決めてそれを守るのが優しさです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です