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アマゾンの本社におじゃましてきました

イクメン輸入起業@梅田潤です。

先日アマゾンへあるプロジェクトの件で

目黒にあるアマゾンの本社におじゃましてきました。

その@うろじぇくとは極秘のため

詳細については話せませんが、

他の誰もやっていない画期的で

かつ大きな企画であることは間違いありません。

いま、実現に向けて奔走中です。

お話できる段階になったらシェアしたいと思います。

アマゾンの社内会議で紹介されていた

その打ち合わせの中で知ったことなのですが

アマゾンの社内会議でなんと私の書籍

「中国Amazon輸入 アリババ・タオバオから仕入れる」
http://goo.gl/olYZXB

が紹介されていたらしいのです。

らしいと言うよりも、中の人が入っていますので

それは間違いないと思います。

何でも、「個人出品者が増えているのは、

こういう本(私の書籍)のおかげ」という感じです。

まさか数百か千人以上の全体会議で

紹介されているとは夢にも思いませんでした。

なので、打ち合わせをさせて頂いた方が

私の名前と書籍を渡した時に

見覚えがあると言われていたのかがわかりました。

その全体会議でも言われたいたように

アマゾンでは個人出品者が増えています

いま、アマゾンでは個人出品者が増えています。

そのため、価格競争が激しい現状が

続いて消耗戦のようになっています。

しかし、同時に辞めていく人も多くいますので

過去に値下げ合戦をしていた商品カタログが

今見返してみると

当時の最高値とは言わないまでも

そこそこの価格で売れていたりします。

一度価格競争になったということは

ある程度売れていた商品ですので

価格が下がり過ぎて撤退したならば

需要そのものが無くなったわけではありません。

ですから時間が経てばまた売れる可能性は

十分にあり得ます。

さらに言えば、タオバオでも

以前よりもリサーチ力が上がっていれば

当時よりも安い商品を探せることもあります。

一度、過去に販売していた商品を

見返してみて再販できないか見てみましょう。

新規に商品を探すよりも

早く売上が上がるでしょう。

最後に

カンタンなチェック方法ですが、

当時の販売価格が残っていれば

その価格よりも現在のほうが高ければ

再リサーチの対象とします。

もし、現在だれも出品していない場合も

再リサーチの対象です。

さらにモノレートで最近のランキングの

変動状況を確認してから

タオバオ、アリババでリサーチするようにすれば

さらに効率的な再リサーチができますよ、

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