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「知的財産権侵害の申し立て」

イクメン輸入起業@梅田潤です。

アマゾンで自分が作成したページに

相乗り出品者が現れた場合、

商標を取得していれば、

「知的財産権侵害の申し立て」

をアマゾンに対して行うことができます。

簡単に言うと

「この商品の商標は私のもので、

誰にも使用許可は与えていない。

なので、相乗り出品者を削除してください。」

というものです。

100%&通る訳ではありません

しかし、申請したら100%&通る訳ではありません。

アマゾンに相乗り出品者を

削除してもらうにはいくつかの条件があります。

条件については、私のDVDで解説しています。

※オリジナル商品の条件を学ぶ
⇒ http://www.umedajun.com/?page_id=222

何が条件かと言うことではなく

今日は、何が条件かと言うことではなく、

アマゾンに「知的財産権侵害の申し立て」を

断られた時の対処方法についてです。

侵害の申し立てをしても

アマゾンから断れることがあります。

その返事はメールで来るのですが、

アマゾンにしては比較的長文で

丁寧に説明がされています。

内容に的には削除できないこと、

ノーブランド品として出品する必要があること

根拠となる規約の一文

大まかにいえばこんなことが書かれています。

で、対処法として重要なんことは

このお断りメールの中に隠されています。

たいていは、このお断りメールがくると

「ダメだったか~」となって

あまり最後まで読まないことが多くあります。

しかし、最後に重要な一文があり

申し立てを通すには

どうすれば良いのかということと

それから再度申し立てができることが書かれています。

つまり、1回ダメでも2回3回と

商品ページを修正しながら

申し立てをすることができるのです。

その過程で、何がポイントになって

自分の作成したページに

何が足りていたなかったのか、

ということが分かるようになります。

最後に

これが分かれば、

オリジナルの条件が

整っていない商品ページにはどんどん

相乗りが出来ますし、

自分は強固な相乗りブロックができた

出品ページを作れるようになりますよ。

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