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Category Archive中国輸入

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】中国輸入ビジネスとメルカリ

中国輸入ビジネスとメルカリ

中国輸入ビジネスとメルカリについてです。

今更感もあったりしますが、

やはりメルカリは情報の発信も多いせいか

未だに私のところにも質問がきます。

少し前にメルカリで起きた

業者の一斉排除?の件も関係しているかもしれません。

たいていの場合、くる質問は下記のような感じです。

・儲かりますか?
・やったほうが良いですか?
・梅田さんはやっていますか?

こういう質問をもらった時の第一印象

聞くより前にやってみたらどうかと思うのですが

そう言ってしまうと身も蓋もないので

私なりの見解というか意見を言います。

メルカリについての見解

まず、儲かりますかという点については

どんな商売、手法であっても儲かっている人はいます。

逆に儲かっていない人もいます。

なのでメルカリが儲かるというよりも

何を売るかによると思っています。

もちろん、メルカリ特有のルールや傾向

戦術などはあるでしょうが

それらを一括りにして

儲かるか儲からないかを一概に断言できないな

というところです。

やったほうが良いかという点は

やれる労力や商品、資金があればやったほうが良いです。

販路を増やすことで売り上げ増も見込めます。

それをツールを使うのか人海戦術的なことを

やっていくのかは自由です。

ツールに関してはけっこうな数のツールが

会員募集停止やサービス終了などになっていましたね…

継続しているところもありますので

そういうところを使っても良いかもしれません。

最後に、私ですがメルカリはやっていません。

労力的に追いつきません(笑

アマゾンとヤフオクと情報発信、コンサル

それから家族、子どもとの時間でいっぱいです。

いずれやるかもしれませんが、

その時にメルカリの方針がどうなっているか

ツールや市場の状況がどうなっているか

わかりませんのでその時に判断します。

最後に

結論的には

「やれる人はやったほうが良い」というところです。

ただ、現時点では、メルカリでそれなりに

収益を上げていこうとすると

中国輸入では商品数を出す必要がありますので

つまり運営側とは敵対する感じになります。

なので、アカウントの停止や商品の露出減など

運営の対抗策は覚悟してやっていく必要がありますね。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】諦めが肝心

諦めが肝心

リサーチをしていると

どんな商品もすぐに発見できる訳ではありません。

もちろん中にはすぐにみつかることもありますが、

逆になかなかみつからない商品もあります。

このなかなか見つからない商品を

見つかるまで探すかどうか

ということが今回のテーマです。

よく、諦めなければ、

結果が出るまで続ければ成功する

諦めないことが大事などとよく言います。

これは正解です。

いくら失敗しても成功するまで

続ければ勝ちなわけです。

商品リサーチに限っては違う

ただ、1商品についてはそうも言えません。

あるひとつの商品にこだわって

ずーーーーっと諦めないで

探し続けても見つからないものは見つかりません。

ある意味でどこかで諦めなければならないのです。

要するに「メリハリ」です。

問題は、それをどうやって

どこで付けるのか、ということ。

あなたに時間が無限にあれば気のすむまで

いつまでもリサーチをすれば良いのですが

たいていの人は時間に限りがあります。

なので私のお勧めするメリハリのつけ方は

「時間」です。

1商品あたり何分と決めてリサーチをするのです。

例えば1商品のリサーチ時間を

20分と決めたとします。

すると1時間にリサーチできる商品数は3。

今日、リサーチに充てられる時間は

3時間だとすると、

1日で9商品のリサーチが可能、

という計算になります。

多いか少ないかは別にしてこういう考え方をします。

すると、おおよその確率で

見つかるのが何%とか仮説を

立てることができますので自分にとって

適正な1商品当たりの時間の

あたりが付けられるはずです。

そうやって時間を決めてリサーチすることで

無駄にダラダラと検索してしまい

もっと早く見つかる商品のリサーチが

出来ずに1日が終わってしまうことを

未然に防ぐことができます。

最後に

ダラダラやると集中力も落ちますので

結局リサーチの成果は

上がりにくいものになってしまいます。

メリハリをつけるためにも時間を区切って

サクサクとリサーチをして

良い商品をたくさん見つけましょう!

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】タオバオとアリババの使い分け

中国輸入での仕入先と言えば

タオバオもしくはアリババがメインになります。

まずこの2つのサイトの違いを

簡単に説明していきます。

・タオバオ
一般消費者向けのサイト

アマゾンや楽天と同じようなところです。

1個から買えて商品数が膨大な代わりに

販売価格が高くなる傾向があります。

・アリババ

企業が企業向けに販売しているサイトです。

企業が販売するのである程度の品質がありますが

ロット数を求められることも多くあります。

その分、価格が安い傾向にあるのが特徴です。

初心者であればタオバオから始めて

ある程度の数量が扱えるようになったら

アリババをメインに使っていくという感じですが

こんな使い方もできます。

まず、商品をタオバオで検索します。

なぜタオバオからかというと

商品数が膨大でアリババになくても

タオバオにあるということはザラにあるからです。

そこで、まずタオバオで価格に関係なく

とにかくリサーチ対象の商品を調べます。

結果、いくつか商品が出てきたとします。

その際に注目するのは商品タイトルです。

いくつかの商品が出てきた場合、それぞれの商品が

検索に引っかかるように色々な

単語や言い回しでタイトルを作っています。

つまり、同じ商品でも良い方が異なれば

検索に引っ掛からないので

できるだけ多くの検索語句候補は

あったほうが良いのです。

そのうえで価格がどこまで下げられるのかを

突き詰めて、タオバオ・アリババで

リサーチしていくという流れです。

ちょっとひと手間増えますが

せっかくリサーチの候補にしようとした商品です。

何としても見つけたいのは

誰しもあることだと思いますので

全く分からない中国語で検索すには

できるだけ漏れの無いようにしたいですね。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】コンサル生から100万突破の報告がきました!

コンサル生が100万突破!

コンサルから月商が100万円を超えたと

うれしい報告がありました。

※実績はこちら
→ http://www.umedajun.com/?p=2043

100万はひとつの区切りでこれで終わり

ということは無いのですが、

ここまでくるのにちょっと時間がかかった分

うれしさもひとしおでした。

物販ではどいうわけか売り上げに

踊り場のようなところが必ずあって

例えば、0から始めたとしたら

30万、50万、80万、100万…と

ある一定の売上高のところで一時的に

停滞してしまうことがあります。

地道で愚直な努力が実を結ぶ

彼もそういったことを繰り返して

徐々に売上を伸ばしてきました、

その停滞時期が少し長かったり

なかなか壁を突破できず

行ったり来たりを繰り返していましたが

愚直にやり続けたことが

今回の結果に繋がっていると思います。

人によってはあれこれ他に手を出してしまったり

他の方法を試したり、

最悪の場合は諦めてしまったりします。

ですが、そういったこともなく

ただマジメに続けていました。

本当に継続って大事だということを

教えてくれた気がします。

最後に

おそらく彼は今後も売り上げを伸ばしていくでしょう。

また、ひとつの目標を達成することで

自信にもつながります。

これからも愚直に続けて

大きく飛躍していって欲しいと願っています。

また、コンサルティングを通じて

そういった人をこれからも

排出していこうと思います。

※個別コンサルのお問合せはこちらまで

〔E-Mail〕info@umedajun.com

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】走りながら考える

走りながら考える

セミナーを開催すると

すぐに結果の出る人とそうではない人がいます。

この違いは何なのだろうと考えました。

早い話が「行動」なのですが、

その行動の中でも「はじめの一歩」が

結果が出る人は早いのだろうと思います。

まずやってみる、という考えですね。

それに対して結果の出ない人は

リスクや懸念、心配事がまず先に立って

行動しない、もしくは遅くなる傾向あります。

行動しなければそもそも結果なんて出ないのですが、

がんばって行動しても

結果が伴わないというのは、

始めの一歩が遅いために

スタートダッシュに失敗したことが考えられます。

早く始めて損は無い

もっとも、いち早く始めても

スタートダッシュに失敗してしまうことは

十分あり得る話ですが、

早く始めた分リカバリーする時間もあります。

ということでやはり行動は

早く起こした方が良いということです。

よく言われる「走りながら考える」というやつです。

まず、やってみることが大事です。

それは直接的な仕入だけではなく

生活のあらゆる場面で鍛えることができます。

そのひとつひとつをやっていくことで

それが小さな自信となって

やがて大きな自信になります。

最後に

行動を成功に導く大きな要因の一つが自信です。

自信は一気にできるものではありません。

小さな自信の積み重ねが大事なってきますので

思い立ったらすぐ行動。

走りながら考えて立ち止まったり

遅れてしまわないように常に意識してください。

それが成果に結びつきやがて成功となって表れます。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】ヤフオクにあってアマゾンに無いものとは

ヤフオクにあってアマゾンに無いもの

ヤフオクにあってアマゾンに無いもの

それは、価格の上昇です。

ヤフオクではお客様が欲しいと思った値段まで

入札というかたちをとることで

どんどん値段が上がっていくことがあります。

想定していた価格の倍以上で売れたなんていう話も

少なくありません。

アマゾンにはこれがありません。

価格の調査が大事

というよりもヤフオクが

特殊な市場であるからなのですが

ヤフオクで想定の倍以上で売れてしまった商品も

もしアマゾンに出していたら

とても割安だったといえます。

つまり、相乗りの場合は

既に価格が決定しているので

その価格で販売して利益が

出るかどうかだけを考えればOKですが、

アマゾンに新規出品する際には

価格の調査が非常に重要になってきます。

商品の価値以上の

価格を付ければ売れませんし

逆に商品の価値以下の

価格では売れるかもしれませんが、

利益を吐き出しているのと変わりません。

最後に

現在、中国輸入ではOEMでの

単品販売、少数精鋭の販売手法が流行っていますが

どういった商品を作るかは

もちろん大事なことですが、

それと同じくらい値付けも大事な要素です。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】先日巻き込まれたトラブル

先日巻き込まれたトラブル

先日あるトラブルに巻き込まれました。

ですが、仲間のおかげで乗り切ることができました。

トラブルが発生したのは大晦日w

とんでもないタイミングでしたが

年明け早々に調査を開始できるよう

予め仲間や師匠的存在の方の数人に

メールを送っておきました。

もちろん自分でも対策を調べていきました。

結果として思っていたよりも

なかり早く解決することができましたが

相談できる存在は本当に大事

以前も言いましたが

やはり仲間、師匠の存在は重要だということ。

今の時代、ネットで検索すれば

トラブルに対応する

それらしい情報はたくさん溢れています。

ただ、それが有効なものかどうかはわかりませんし、

トラブルに対して正しい対処をしているかは不明です。

つまりやらなくても良いもしくはやっても無駄

そういった類の情報を

掴んでしまっているかもしれないのです。

また、その情報はもしかしたら

すごい古いノウハウかもしれません。

今回もひとりで情報を集めていては

もっと時間がかかったでしょうし

もしかしたら解決できずにいたかもしれません。

本当に仲間、先生(メンター)など

同じことをやっていて相談できる人が

いるのは本当に心強かったです。

最後に

さて、あなたには中国輸入で

相談できる人はいますか?

多ければ多いほど良いという訳ではないので

信頼できる相談相手が1人いればOKです。

もちろん2人3人といたほうが

さらに心強いものですが

もし、私に相談したい場合は

〔E-Mail〕info@umedajun.com

までお気軽にご連絡ください。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】決断と行動

決断と行動

決断と行動についてです。

今回の勉強会の募集で感じたことですが、

成果を出す人は決断と行動が早いということです。

例え、今現在は成果が出ていなくても

将来的に成果の出やすい人であることは

間違いないと感じています。

勉強会に参加することで

ノウハウを得たりモチベーションを上げたり

または、横のつながりを持ったりできます。

もちろん「それだけ」でも困るので

成果も出して欲しいところですが、

どれもあって困るものではありません。

しかもそういう機会は

年がら年中やっているものではなく

不定期に行われます。

それを目にした時がチャンスなのですが、

その時に行動できる人とできない人に

差が生まれてしまうのだと思います。

その積み重ねですね。

スピードが何より大事

勉強会は会場の関係でこれ以上

増やすことができないため、

キャンセルが出ない限り参加はできませんが、

もし、今回参加しようか迷っていた人、

参加したかったけれども

告知を見逃してしまった人は、

次に生かせるように決断と行動を

意識していってくださいね。

私の他のサービス、例えばDVDだったり

個別のコンサルティングなどでも

同じことが言えます。

ものには限りがありますので

あと、これは何も勉強会や私のサービスに

限ったことではありません。

リサーチや普段の生活でもそうです。

最後に

極端なコトを言えば

レストランで食べるものを決めるのも

決断と行動です。

メニューをじっくり見るのも楽しいものですが、

時には、決断と行動のスピードを

意識して注文し日々の訓練としてください。

そのスピードの速さが成果に結びつきます。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】相乗り排除の新たな手法について

相乗り排除の新たな手法

中国輸入で相乗り出品に

対抗する手段として現時点では

「商標」が最強とされています。

これは紛れもない事実だとは思いますが、

商標の取得には時間と費用がかかります。

しかし、取得後はそれに見合った

もしくはそれ以上の効果と恩恵をもたらしてくれます。

現在、あなたがもし相乗り出品だけであっても

将来のことを見据えて

なるべく早めに取得されることをおすすめします。

しかし、最近この「商標の取得」を超える

新たな方法が出てきつつあります。

商標も役に立たない

この方法には商標は関係ありません。

オリジナルの条件が揃っているページかも

そもそも関係ないかもしれません。

非常に強い方法です。

ただし、やり方としては少々グレーです。

その為、メルマガで詳細に

手順などは公開できないものなのですが

オリジナルの条件を満たしていないカタログでも

商標が取得されていないカタログでも

極論ノーブランドと表記のあるカタログでも

相乗りが排除されてしまう、そんな手法です。

最後に

現在、私は対応策を模索していますが、

商標だけではないリスクが表面化しています。

詳細がお伝えできるようになれば

また改めてメルマガにしたいと思います。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】中国輸入で大事な中国の祝日 2017年

中国輸入で大事な中国の祝日 2017年

中国輸入で大事なことのひとつに

中国の休日を把握するという事があります。

なぜなら、中国の休日と

日本の休日にはズレがあったり

中国独自の休日、祝日がありますので

その間はショップや工場が休みで

商品が出荷されなかったりします。

そのうえ代行業者も

中国の休日に合わせて動きますので

結果として納品に遅れが生じます。

中国の休日は単日もあれば

連休も存在ます。ここは日本と同じです。

ただ、この時期を把握しておかないと

在庫切れを起こして

販売の機会を逃してしまうなど

売上に大きな影響を及ぼしてしまいます。

簡単にですが紹介します。

主な大型連休

祝日名 休日期間 連休
元旦:12月31日(土)~1月2日(日)の3連休
春節:1月27日(金)~2月2日(木)の7連休
清明節:4月2日(日)~4月4日(火)の3連休
労働節:4月29日(土)~5月1日(月)の3連休
端午節:5月28日(日)~5月30日(火)の3連休
国慶節・中秋節:10月1日(日)~10月8日(日)の8連休

と、年間を通じてこれだけあります。

代行業者のほうからも

これらの時期に発注の期限や

再開の目安、納品予定などが

アナウンスされると思いますが、

その時に慌てないように先に把握、行動しておきましょう。

補足として、中国人は日本人と違い

アバウトなところがありますので

連休が終わっても出社しない等があるらしいです。

そのため、上記の連休よりも長く休みになることも

想定しておかなくてはなりません。

最後に

いずれにしてもポイントは

中国の連休の日程を把握することと

その上で早め早めの行動をすることですね。