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Category Archive中国×amazon『ニュース』

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】最強の日米アマゾンのキーワード設定ツール【解説動画できました】

解説動画が完成しました

イクメン輸入起業@梅田潤です。

最強と自負する日米アマゾンの

キーワード設定ツール

その名も「キーワードマスターツール」

の解説動画が完成しました!!

アマゾンで新規にカタログを作成した場合、

検索キーワードの入力は必須ですが、

最近、50バイト×5から

1000バイト×5の合計5000バイトに大幅に増えました。

そこで簡単にサジェストキーワードを

検索・設定できるツールが

「キーワードマスターツール」です。

これまで解説の動画が無かったので

使い方がわからない、

ツールのイメージが沸かないなどの問い合わせがありました。

その声にお応えしていわゆる

マニュアル動画を作成いたしました。

長い物ではありませんが、6本あります。

■キーワードマスターツール「画面説明」

⇒キーワードマスターツールの画面の説明です。
各項目について解説しています。

■キーワードマスターツール「日本アマゾン検索」

⇒日本のアマゾンでのキーワード抽出方法の解説動画です。

■キーワードマスターツール「日本アマゾンワード補正」

⇒日本のアマゾンでのキーワード(ワードの補正済み)
 の抽出方法の解説動画です。

■キーワードマスターツール「アメリカアマゾン検索」

⇒アメリカのアマゾンでのキーワード抽出方法の解説動画です。

■キーワードマスターツール「検索語句の追加」

⇒抽出したキーワードをさらに追加する方法の解説動画です。

■キーワードマスターツール「広告」

⇒アマゾンの広告「スポンサープロダクト」で
 活用する方法の解説動画です。

現在利用中のかたも、これから使われる方にも

有益な動画になっていますので

ぜひ視聴してください。

■キーワードマスターツールのお申し込みはこちらから
⇒ http://www.umedajun.com/?p=1635

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】アマゾンでの商標の位置付けの未来

「アマゾンでの商標の位置付けの未来」

イクメン輸入起業@梅田潤です。

アマゾンの商品ページを独占する手法は、

「janコード」に始まり

現在は「商標の取得」に至っています。

それも一定の条件が揃わないと

商標をもっているだけでは意味がありませんので

正確に言えば、商標をもったうえで

条件を満たした商品ページを作成することが

現在では最強の相乗りブロックとなっています。

一口に商標と言っても

ただ、一口に商標と言っても、分類や役務があります。

例えば、アクセサリや時計は14塁、

かばんは18類というように別の分類になっています。

以前は何でもありの状態で、

かばんで、取得した商標でも

時計の商品に相乗りしてきた出品者を排除できました。

しかし、最近では分類も見られることが増えています。

どういう事かというと、

商品と商標の整合性が見られています。

つまり、先ほどの例で言えばかばん分類の商標では

同じブランド名でも時計の商品では

相乗りを排除してくれなくなったということです。

何でもありの状態からの変化

このように以前のような

商標さえもっていればどんな分類でも排除してくれた

何でもありの状態から変化をしています。

今後、アマゾンがどういう対応と

ルールを設定してくるのか

注視していく必要があります。

なぜなら、相乗りの排除は

売上に直結する重要な事項であるとともに

その時々のルールで商品ページを作成しますので

ルールの変化に敏感に付いて行かなければ

ルールの変更後も以前の意味のないルールで

商品ページをせっせと作ることになります。

未だに商品ページに

「この商品はJANコードを取得しています。」

という文言を見かけるのがいい例です。

最後に

アマゾンのようなインターネットのモールで

生き抜くにはルールを熟知することが必須です。

ルールを設定する権利はモール側が持っています。

そのルールに従いながら

いかにその中でどれだけうまく

そして素早く適応できるかが安定的な

売り上げを作れるかのカギになります。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】長く稼げる商品の見つけ方

長く稼ぐ商品を見つける方法

イクメン輸入起業@梅田潤です。

それは、なかなか見つからない商品を

とことん突き詰めて探すことです。

これは中国輸入に限らず欧米系の

輸入でも同じことが言えます。

欧米系の商品を例にあげると

例えば、欧米系の商品を例にあげると

非常に分かりやすいのですが、

「LEGO 31313」と検索すると

日本でもアメリカでも

レゴ マインドストーム という商品が

ピンポンとでヒットします。

あとは差額をみて、

利益が出そうであれば仕入れます。

ツールによっては検索した時点で

差額を計算してくれるものまであります。

リサーチという意味では

同じ商品が見つかっていますので

とりあえずOKなわけです。

あとは、どれだけの利益を見込むかというだけなのですが、

実際にはこういった商品は

すぐに価格競争になって

あっという間に稼げない商品になります。

それはなぜかというと、

それは、冒頭で言った

長く稼ぐ商品を見つける条件の

なかなか見つからない商品を

とことん突き詰めて探すこと、の

真逆だからです。

つまり、あなたが簡単に見つけてしまう商品は

他のライバルも簡単に見つけてしまう。

だからライバルが多くなってしまうからです。

稼げる期間は本当に短いです。

とことん突き詰めて探すこと

だから、なかなか見つからない商品を

とことん突き詰めて探すことで

ライバルの参入スピードを

遅らせることができるうえに

簡単に見つからないので、

途中で諦めてしまう人も大勢います。

そのなかでしつこく、根気強く

リサーチし続けた人だけが

長く稼ぐ商品を見つけることができるようになります。

この長く稼ぐ商品は数は多くありませんが、

一度見つけるとコンスタントに稼いでくれますので、

売上のベースを作ってくれます。

ベースの商品が多ければ多いほど

収入は安定しますので、

1商品ずつ丁寧に探していくことで

将来的なあなたの売上、収入の安定に

直結してきます。

最後に

ページ数で言うと10や20ページ探したくらいでは

まだまだ足りません。

50ページや時には100ページでも

探していくことがあります。

簡単に見つからない商品は

ライバルも簡単に見つけられません。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】意外と知られていなかったこと

出品者の評価

イクメン輸入起業@梅田潤です。

アマゾンでカートの獲得や、

アカウントの維持に欠かせないものとして

出品者の評価があります。

これは、商品への評価(レビュー)とは異なり、

出品者の対応がどうだったかなど、

主に販売者の評価になります。

アマゾンでも商品を購入すると、

数日後に出品者の評価を依頼するメールが来ます。

そこで、出品者が評価をされて、

その結果、悪い評価(★3以下)がくると

アマゾンでの出品者の評価が下がり、

カートの獲得率が下がったり

最悪の場合アカウントの停止になってしまいます。

ただ、この評価ですが

あくまで出品者に対してのもので、

商品の評価はレビューでするべき

というアマゾンの考えがありますので、

この出品者の評価で商品の評価

つまり、使いにくいとか

壊れていたとか、汚れていたなど

商品についての内容は

アマゾンに言えば削除してくれるのです。

これがコンサル生等とやり取り取をする中で

わかりました。

けっこう前に私は知っていましたので

今頃は当たり前のノウハウに

なっているかと思いましたが

そうでも無かったようです。

ですので、ここで一度シェアしておきます。

評価の削除方法ですが、以下の手順です。

セラーセントラルにログイン

一番下の「サポートを受ける」

一番下の「問合わせ」

注文および購入者への対応

購入者からの評価

「注文番号」を入力
(顧客満足指数の評価を見て低評価を付けている注文番号を確認)

理由にチェック
(たいていは、「商品に関するフィードバック」でまかなえます。)

送信
(追加情報は不要です。)

これでアマゾンで確認してくれます。

結果は送信ボタンを押した後にすぐ表示され

時間差でメールが来ます。

評価を削除できるのは

商品に対しての評価やFBAなど

一部の理由に限られますので、

評価の内容によっては削除されないこともあります。

最後に

しかし、評価のほとんどは商品に対してのものですので

先に書きましたが

ほとんどが「商品に関するフィードバック」でまかなえます。

知らなかった人は今からでも

評価を確認して削除してもらってください。

知っていただ人も今一度確認してくださいね。

私も自分が知ってから時間が経過しているので

勝手に広まっていると思ってしまっていました。

そこは反省ずべきところですので、

また、こういう情報、ノウハウを発信していきますね。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】私の「意外な資格」とは?

私の持っている資格

イクメン輸入起業@梅田潤です。

少し前に奥さんと話していて

気が付いたのですが

私の持っている資格について

知らなかった(もしくはイメージに無く忘れてた)

そうなのでシェアします。

小さい頃の夢は

私はそうでもないと思っていますが、

人前で話すのがうまいと言われることがあります。

セミナーでは流暢に話すことが

できているからかもしれません。

(もちろんそれなりに練習していますが…)

ただ、それだけではいんですね。

実は私の小さい頃の夢は

「教師になること」でした。

小学3年生の時に出会った

校長先生の話が面白すぎて

こういう人になりたい=教師になりたい

そう思うようになりました。

だから元々教えるのが好きなんです。

好きこそものの上手なれ、という

コトワザがあるように好きなコトはうまくなるもので

それが超一流とまでは行かなくても

不自由しない程度のものは身に付くものです。

ですから大学に入る際に

条件のひとつとしてあったのが、

「教員免許が取れること」でした。

教員免許

そうです。

私がもっている意外な資格は

教員免許です。

その中で歴史が好きだったので

社会科で地理歴史と公民と中学社会の

社会科で取得できる教員免許は

全部取りました。

他の学生の1.5倍の単位を取っていました。

超が付く苦学生だったのに。

(この話はまた別の機会に…)

卒業後のプランもあって

22歳から5年間は民間の企業で働く

そのうえで社会性を身に付けて

27歳で教員になる、というものでした。

最後に

でも、今、私は教師ではありません。

それはなぜかと言えば、

23歳の時に初めてインターネット通販の

世界に入るのですが、

これがことのほか面白かったんです。

当時はやればやるだけ売上も上がり

しかも入った会社がベンチャーで

当初は親会社の事業部でしたが

立ち上げ後、半年しか経っていない

できたてホヤホヤでしたので

右も左もわからない、

何が正解かわからない

でも何でもやれる

それが楽しかったんです。

教員になるよりも。

そこから紆余曲折を経て

楽しい物販と昔からの目標であった

人に教える仕事、その両方ができている

この現状には感謝しています。

その他の実績やら経験はこちらにまとめています。

http://www.umedajun.com/?cat=2

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】コンサル生が月商100万を突破しました!

月商100万円を突破しました

イクメン輸入起業@梅田潤です。

私のコンサル生がまた1人

月商100円を突破しました。

少し利益率が低いようですが、

私は「問題無い」と伝えました。

売上が先か利益が先か

どちらを優先すべきですか?

これは、よく聞かれます。

売上が先です

そして、聞かれたら私は迷わず

「売上が先です。」と答えます。

なぜなら、売上を伸ばせる人は

今後、利益の中身を改善することで、

自動的に利益は伸びます。

例えば、安い代行会社を変えたり

国内の運送会社を契約運賃に切り替える、

リサーチし直して原価の低い商品を手配する

など色々と対策がうてます。

また、同じ利益率でも、

売上を伸ばすノウハウがあれば

利益率の低さを売り上げでカバーすることも

決して不可能な事ではないからです。

特に物販を始めてそれほど時間がたっていない

初中級者レベルであれば尚更です。

利益を追求しだすと

どんなに売れなくても

トントンでは売りたくない、

損切りすると利益に影響が…

と目先の「利益」に捉われがちになります。

利益は一定の期間(週間や月間)の

トータルで出ればOKなのに、

単品の利益のみに固執してしまう現象です。

当然、単品の利益を考えるのは

とても重要なことですが「のみ」を考えると

それが足枷になり身動きが取れなくなります。

逆に売上さえあがれば

利益はいくらでも良いのか

という事もありませんので、

あえて言うとどちらが先かいうお話です。

加えていうなれば、

いつまで売上を優先するべきかということです。

特に明確な基準はありませんが、

最後に

私は、個人でビジネスをする場合に、

月商100万円はひとつの区切りだと思っています。

ある程度のノウハウがついたこと

各種作業ができるようになっていること

そして何より売れる自信がつくこと、です。

なのでこの月商100万円を機に

月商の伸びを維持しつつ

少しずつ利益改善を模索していくのが

ベターな選択ではないかと考えています。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】Amazonベンダーエクスプレスについて

Amazonベンダーエクスプレスというサービスが始まりました

イクメン輸入起業@梅田潤です。

Amazonベンダーエクスプレスというサービスが始まりました

色々人が賛否や見解などを発信していますが、

Amazonの販売力を考えれば

上手く商品が当たった時には

けた違いの売上になるかもしません。

非常に可能性を秘めたサービスですね。

私も使ってみる予定です。

「資金繰り」の側面から考える

さて、私はどんな商品が売れるとか、

アマゾンに商品を卸すことの弊害については

ちょっと横に置いて今回は「資金繰り」の側面から

ベンダーエクスプレスを考えてみます。

ベンダーエクスプレスでは、

納品したら即アマゾンが支払ってくれる訳ではありません。

納品したら月単位で請求書を送り、

請求書提出月の3か月後の月の5日に

アマゾンから納品した商品の代金が支払われる、

という仕組みです。俗に言う掛け売りです。

この納品してから支払われるまでの期間を

「支払サイト」と言いますが、

アマゾンの場合は65日が支払いサイトです。

マケプレで商品を販売した場合、アマゾンからの入金サイクルは

おおよそ2週間でしたが、

ベンダーエクスプレスでは約6倍以上の時間差があります。

これが何と意味するかというと・・・

商品=お金ですが、商品を仕入れたお金が

最低65日間は返ってこないことになります。

「最低」としたのは月末に仕入れて納品したのであれば

65日ですが、逆に月初だった場合は+30日で

95日間、3か月以上も手元の資金が無くなることになります。

さらに、3か月間手元のお金が減っていにも関わらず

納品した商品が売れて

アマゾンからの支払いがある前に追加発注が来たら

嬉しい悲鳴ではありますが、

前回納品分の資金が返ってきていないのに

新たな仕入を起こさなければなりません。

これは、商品が売れれば売れるほど、

手元に返ってこないお金が増えていきます。

最後に

在庫が欠品しても待ってくれるのか、

あらかじめすぐに納品できるように

手元にも商品を置いておかなくてはならないのか、

そうなるとさらに資金が必要です。

このあたりは実際にやってみないと

わからない部分ではありますが、

「アマゾンに商品を卸せる」=「売上が爆増」

という夢の世界だけじゃなく

資金のやり繰りが確実に必要になってくること、

そしてそれは売り上げが伸びれば伸びるほど

たくさんの資金が一時的に使えなくなることを

分かったうえでベンダーエクスプレスに

挑戦していくことが必須です。

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】「最強の輸出入新年会2016」に初参加

「最強の輸出入新年会2016」

先週の土曜日(1/30)に

「最強の輸出入新年会2016」に参加してきました。

実は、事前申し込みはしていませんでしたが、

「何とかなるんじゃない?」的なノリで

飛び込みで会場に行ってみました。

オークファンの時にお世話になっていた

吉田さんがいたので聞いたところ、

受付してもらえたので参加できました。

実は初めての参加

どんなものか分からなかったのですが、

今回は特にイベントは無く終始フリートークでした。

限られた時間の中では全員と話すことはできませんでしたが

話せた人はまだ始めていない初心者から、

既に年商1億以上の方などがいたり、

情報発信で有名な人、有名ツールの開発者、

同じ中国輸入がメインの人もいれば

まったく畑違いの方など本当に色々と情報交換ができました。

たまたまかもしれませんが、

話したひとは無在庫をやっている、

または取り入れている人が多い印象がありました。

また、中国輸入ではやはりOEMなど

オリジナルの商品へのシフトが進んでいるようですね。

とても多くの人と名交流ができました。

ぽっかりと予定が空いたとはいえ

申し込みしていないから、

参加したくてもできないだろうなと、

諦めていたら今回のような刺激や

情報、交流は得られなかったので

フットワークを軽くして行って良かったですね。

ここからビジネスに繋がれば

さらに良いですね!

来年、また都合が合えば行こうと思います。

最後に

ちょっと気になったことがありますので

シェアしたいと思います。

今回の新年会やセミナーの懇親会のような

「交流の場」に来ても話さない人がいます。

今回の新年会でも、

フリートークで交流する場なのですが

会場の周りに配置された椅子に

1人で座っている人が数十人いました。

私は、時間がもったないなと、

こんなに集まる機会はなくて

しかも有料で参加しているので

1分1秒を惜しんで色んな人と

話したほうがいいんじゃない?と思うわけです。

まぁ人それぞれの考えもありますし、

もしかしたら体調が悪かったかもしれません。

しかし、メルマガを読んでくれている方には

ぜひ、精力的に話しまくって欲しいと思います。

せっかく価値ある空間にいても

良い情報は自分から取りにいかないと

入ってきません。

今後にもつながりません。

交流会でもセミナーでも同じです。

まず、有益になりそうな場所に行く、

行ったら最大限にその場の価値を活かす、

これらを意識して参加するだけで

結果は雲泥の差がでますよ!

【梅田 潤】amazonと中国輸入で独立した元オークファンで現役のセラー

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】アマゾンの「サイバーマンデーセール」とは

アマゾンの「サイバーマンデーセール」

このサイバーマンデーセールの

タイムセールに出品するには

アマゾンの担当者から

連絡がこないといけません。

その連絡は誰にでもくる訳ではないようで

私の周りにも来た人と

来なかった人がいます。

どうすればアマゾンから連絡がくるのか

ではありません。

どうすれば連絡がくるのかは分かりません。

ではなくて、来た時にどうするのか、

どう考えるのかについてです。

それは、どういう事かと言いますと、

セールに出品するにはアマゾンからの

色々な要望、指示に応える必要があるからです。

例えば、価格を現在の販売書かうから

何%安くしてくれ、とか

画像が規約に沿っていないとか

タイトルがダメだとか

完全に規約に一致したページを求めれられます。

ようするに、色々とめんどくさいのです。

さらに、結構な割引率を求めてくるので

「やる価値あるの?」と感じたこともあります。、

私の知り合いは結局のところ

めんどくさすぎて断ったという強者もいました。

「やる価値はある」

ですが、私は今回参加してみて思うのは

「やる価値はある」ということ。

なぜなら、セールの特価での販売になりますが、

ランキングが上がります。

今回も数十個があっという間に

売れた商品がありましたが

ランキングががっつり上がりましたので

元の価格に戻った後でも

コンスタントに売れてくれています。

確かにセールの時の勢いはありませんが、

それまでの販売個数と比較しても

かなり売り上げが上がっています。

目先の利益が減ってしまうので

躊躇してしまうかもしれませんが、

ちょっと長い目でみれば

圧倒的に得をします。

広告費のようなもの、

と考えればそれほど悪いものではありません。

「損して得取れ」というのが

そっくり当てはまります。

だいたい、売り上げもあがるので

損すらしていないのが実情なので

めんどくさいを乗り越えれば、

その先に良いことが待っています。

アマゾンからのアプローチには

できるだけ応えて、目先の利益よりも

後でどれだけ期間でどれくらいの利益が

回収できるかを考えて判断しましょう。

細かく考えなくても、ざっくり「取り返せるな」と

そう考えることができたらGOサインです。

最後に

次回、どんなセールがいつあるかわかりませんが、

もし、あなたにアプローチがきたら

積極的に応えるようにしてくださいね。

【梅田 潤】amazonと中国輸入で独立した元オークファンで現役のセラー

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【イクメン中国輸入起業@梅田潤】ヤフオクの本を執筆中です!

今回は「ヤフオク」がテーマ

前回の記事からちょっと時間が空いてしました。

その間、何をしていたかと言うと、

執筆活動をしていました。

フェイスブックでは告知済みなので

知っている人も多いかもしれませんが、

予定では年明けから春前くらいに2冊目の出版が決まりました。

※梅田の1冊目の書籍を見てみる
⇒中国Amazon輸入 アリババ・タオバオから仕入れる
http://www.amazon.co.jp/gp/search/ref=as_li_qf_sp_sr_il_tl?ie=UTF8&camp=247&creative=1211&index=aps&keywords=4860637569&linkCode=as2&tag=umejun-22

前回は、中国輸入でしたが、

今回は「ヤフオク」がテーマです。

アマゾンが主流になってきていますが

今は個人の物販ビジネスはアマゾンが主流になってきています。

販売力、FBAなどの様々な理由がありますが、

対照的にヤフオクは「オワコン」と言われることもあります。

ですが、ヤフオクは物販をする上では

経験しておくべきものです。

私もネット物販を始めたのは2001年ころで

ヤフオクがスタートでした。

で、なぜヤフオクをやっておくべきかと言うと

最もシンプルな物販だからです。

「安く買って高く売る」

「欲しい人がいれば売れる」

SEOだとか、広告とか複雑なものはありません。

本当に単純な構造です。

特にヤフオクは自分が何を求めいているかが

明確なユーザーが多いため、

売れない商品は本当に見向きもされません。

反面、欲しい商品にはいくらでも出す、という感じです。

ソフビの人形に数十万円も出したり、

ブランドの紙袋が売れたりします。

あなたは需要を見極めて商品を用意すれば売れる、

あとは、いかに安く買うかが勝負です。

これはシンプルですよね。

物販を勉強するのにヤフオクは最適な場所

これから本にしますが

テクニックや価格以外のセオリーもあります。

そして、需要はオークファンで調べれば分かります。

このようなシンプルな構造をしているので

物販を勉強するには最適な場所です。

初期費用もほとんどかかりません。

プレミアム会員費の数百円で済みます。

撤退も自由で違約金等々もありませんので

必要な時にだけやることもできます。

だからまだアマゾンに参入していない人、

アマゾンだけやっている人は、

ぜひヤフオクにも取り組んで欲しいですね。

特に、アマゾンをやっている人は

返品商品などで新品としては

売れない商品の訳あり販売や

不良品や破損で商品にならないものを

現金化する場としてとても使えます。

もちろん普通に出品しても売れますので、

出品することで単純に売上を上げることができます。

最後に

まとめると以下の3点になります。

・物販の基本を学べる
・在庫や不良品の処分に使える
・今すぐできる売上アップ方法

ということです。

既に取り組んでいる人は、

継続&拡大して欲しいですし、

未だの人はこれだけのメリットがありますので

ぜひ取り組んでくださいね。

【梅田 潤】amazonと中国輸入で独立した元オークファンで現役のセラー